フィックスペンシル22

こんにちは、ひびなです。

蘇る幼少

幼少の頃、ペンの持ち方を覚えるために鉛筆を使われたかた
多いのではないでしょうか。
僕も六角の鉛筆を使ってペンの持ち方を覚えました。

そのうちシャープペンシルを使うようになり
鉛筆を使う機会がなくなったものの
時折鉛筆を買って使っておりました。

こちらのペンは、カランダッシュのフィックスペンシルと
呼ばれているもので2mmの芯が入っています。
鉛筆のような書き味で持ち運ぶときも芯を
引っ込める事ができるので非常に扱いやすいものでした。

試し書きしてみました。
Everything is funny as long as it is happening to somebody else.
ウィル・ロジャース
何事も、他人に起こっている限りはおもしろい。

重さは鉛筆よりも少し重いのですが使用感は鉛筆そのもの。
余談ですが「カランダッシュ」ってロシア語で「鉛筆」を
意味する言葉らしいですね。

製図用の鉛筆というジャンルに位置するようですが
絵を描くときに使っても違和感なく使用できました。

鉛筆のように、鉛筆削りに入れることはできませんが
キャップが芯削りになっているので、
太さの調整は自由にできました。

緋雛

彩季 代表取乱役

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